アウトソーシング業務時間と人手が不足する企業に対し 精度の高いサービスを提供します


記帳代行

kicho法人や個人事業主は、日々の取引を記帳する必要があります。一昔前は複数の帳簿を備え付け、手書きにより記帳を行うことが普通でしたが、現在では会計ソフトを用いて行われることが一般的です。

記帳の目的

  1. 税務申告を行うため
  2. 自社の財務状態を把握するため

税務申告は弊社のような専門家に任せる事が会社にとっては好ましいのですが、本来、自社の財務状態は自社で把握することが必要です。しかし少子化や大手企業の人気などの影響もあって、中小企業の多くは会計の知識を有する人材の教育・獲得が困難であるのが実情です。そのため弊社では自社での記帳が困難なお客様を対象に、記帳代行のサービスを提供しています。

弊社の記帳代行の特徴

  • 記帳業者とは異なり、会計・税務の知識を有する専門家が記帳するため、精度が高い
  • 税務の専門家が記帳するため、節税や取引の税務リスクを考慮して処理を進める
  • 特定の担当者が記帳を行うため、お客様とコミュニケーションを取りながら進められる
  • 記帳作業をアウトソースすることで、人員を他の業務に充てることができる

記帳代行の流れ

kichou

なお弊社では、記帳は自社で行うことが好ましいと考えているため下記のようなご要望にもお応えできる体制を整えております。ぜひご相談下さい。

  • 会計担当者の指導・教育
  • 会計担当者の採用に関する支援
  • 公認会計士・税理士等による定期監査の実施
  • 会計ソフト導入