「税務行政の将来像」に関する最近の取組状況を公表

 

国税庁はこのほど、「税務行政の将来像~スマート化を目指して~」を公表しました。
 おおむね10年後のイメージとして、ICTの活用による「納税者の利便性の控除」と「課税・徴収の効率化・高度化」を柱とした「スマート税務行政」に進化していくことが示されています。
http://www.nta.go.jp/information/release/kokuzeicho/2017/syouraizou/index.htm